« 2006年2月 | トップページ | 2006年4月 »

速聴で頭を良くしよう!無料DVDプレゼント!

▼あなたは、自分の頭がもっと良かったら・・と思ったことはありませんか?
    ●良いアイデアが浮かばない●記憶力が衰えている・・・など、

▼頭を良くする効果的でカンタンな方法をご紹介します!高速音声をただ繰り
返し聴くだけで頭の回転が速くなり、記憶力・集中力など、19の潜在脳力が
  高まる、画期的で簡単な脳力開発法『速聴(そくちょう)』です。

      今ならDVD『~脳力開発最前線~もっと知りたい脳のはなし』
         話題のこのDVDを応募者全員にプレゼント!!
http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O4MQ9+1YULRM+A5A+60WN7

▼<体験者100人アンケート> 「速聴」でなにが変わりましたか?    
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    第1位  集中力が向上した・・・・・・・・・・・・・(95人)
    第2位  記憶力が向上した・・・・・・・・・・・・・(92人)
    第3位  人の話しがよく理解できるようになった・・・(82人)
                 次はあなたの潜在脳力が開花する番です。

▼潜在脳力を開花するプログラム『 速 聴 』              
http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O4MQ9+1YULRM+A5A+60WN7

|

【株知恵】おいしい株の見つけ方<藤井英敏>

危険!ここをクリックすると、たった5ヶ月で1600万円儲かってしまうかも!

おいしい株の見つけ方
藤井 英敏
ダイヤモンド社 (2006/03/10)

売れっ子キャバ嬢の視点で株選び!純利益=キャバクラで使える小遣い、PER=将来性のあるオトコかを見極める指標ほか、株のデータはこう考えればカンタンだ。

藤井 英敏 株式会社カブ知恵代表取締役。1989年、早稲田大学政治経済学部卒業後、日興証券(現・日興コーディアル証券)を経て、独立系の投資情報会社のフィスコへ入社。フィスコでは、執行役員兼リサーチ部長で、日本株全体について鋭い分析をし、ファンダメンタルから、チャートの見方までを指南し、雑誌をはじめとするメディアへの露出も多い。05年秋に独立系の投資情報会社「カブ知恵」を立ち上げ、幅広い活動を開始。「カブ知恵」では、個人投資家向けに、インターネットや電子端末等を通じた各種有料レポートの作成・販売を行っている。また、無料のメールマガジンも「まぐまぐ」、「melma!」から発行している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

|

【株良書】10年で資産を6倍にする!株のトレーニングBOOK

10年で資産を6倍にする!株のトレーニングBOOK
ダイヤモンド・ザイ編集部
ダイヤモンド社 (2006/03/03)

株式投資を始めたものの、どうもうまくいかない、思ったように儲けられない!とお嘆きの人、もう心配はいりません。この1冊を読めば、あなたも株の勝ち組の仲間入り。勝ち組になる基本ルールはとても簡単なこと。「年間計画」をきちんと立てて、それに沿って冷静にトレードするのみ。その計画の立て方や、実行するためのケンミレ式ノウハウをご紹介します。CD-ROM付! 

|

【デイトレ】新高値取りを願う!昨日の下げが吉とでるか凶とでるか!!

昨日の東京市場は129円安と2日で520円以上あげたスピード違反の相場を冷やすには丁度良い調整でした。

129円安のわりには 値上り銘柄数923 値下り銘柄数659 としっかりした内容で、しかも出来高が、概算20億3533万株と20億株代を回復してきました。

ニューヨーク市場が下げてシカゴ日経225先物も16455円と大証日経先物より65円ほど安かったにもかかわらず、外国証券の寄付前の注文状況は、売り4130万株 買い6080万株 と大幅買い越しとなっています。

今後の相場ですが、できれば日経平均ベースで本日16560円以上で引けてくれると、テクニカル分析では完全陽転となり、新高値は射程圏内に入ってきます。

もしかすると、貴方がこのブログを読む時には、もう既に新高値を取っているかも知れませんね!

そこで昨日のブログで指摘したことですが、新高値を取ろうと取るまいと、ダブルトップ型の罫線には気を付けてくださいね!

とりあえず、ダブルトップ型を注意しながらも、まずは新高値を取りにいって欲しいものです。
それが、私たちの好成績につながるのですから!

今日は大切な日です。マイナスで終わると多少暗雲が立ち込めることになりそうです。

|

「いざなぎ景気」の57ヶ月を抜くか?今後の相場に注目!

昨日のブログで指摘し忘れたことがあります。

超目先の分析は昨日の指摘で問題はありませんが、少し期間を長くして罫線を読んで見ますと、懸念材料がありました。

2日間で520円以上げた日経平均ですが、この勢いで抵抗線抜けをめでたく実現し、今後を期待させる内容には間違いありませんが、反面スピード違反で反落の危険性があることは十分考えられることは指摘しておきました。

本日はそれに加えて、忘れていたもう一つの懸念材料を述べておきます。

もしかすると、貴方が、このブログをお読みになる頃には、私の懸念は払拭されているか、意に反して、払拭されていないかも知れませんが、兎も角お知らせしておかなければならない事を述べておきます。

チャーチストの方は、指摘されるまでもなく、既にご自分で理解されていらっしゃるかもしれませんが、今回の上げが本日はともかく、この上昇トレンド中に2月6日の高値16777円を抜けるか、又は、例え抜けてもダブルトップを形成して下げるような動きにならないかが懸念されます。

今回、デフレ傾向の中の景気回復は50ヶ月継続しており1965年11月から57ヶ月続いた「いざなぎ景気」を抜くのではないかといわれていますが、もしここでダブルトップ型のチャートで終らなければ、その可能性も大きくなることでしょう。

しかしながら、昨日の三つの注意点を考え合わせると、「いざなぎ」の57ヶ月を抜く可能性は危ういようにも思えます。

ご存知のように、株価は半年先の景気を示す先行指標と言われています。

今後の株式相場の動きは、様々な意味で大切な時期にさしかかってきました。

相場がどちらに動いてもいいように備えておく注意深さが必要です。

|

株式投資~相場は上昇トレンド入り!今後は長期のリスク管理を!~

FXで月20%の利益を実現したいならこちら!

昨日の東京市場は、前日希望的観測で言及しておきました3月14日の16410円を遥かに抜いて上昇トレンド入りを確認できました。

しかしながら、上げれば上げたで、2日間で520円以上の上昇は、少しやりすぎではないかと心配が先にたちます。

スピード違反になるのか、それとも鼻歌交じりで軽やかに上げていくのか、上昇トレンドを長く継続させるためには性急に上げないほうがよいのですが、これも株式相場の特徴です。

上げ始めると安心して買いたくなる方、気を付けましょう。

株式市場は買われ過ぎ売られ過ぎを繰り返しながら醸成されていくものです。

ここで先走った話をしなければなりませんが、長期的に株式相場の頭を押える環境の変化に注意しながら慎重に買い上がる投資姿勢が必要です。

項目別に列挙しておきますと;

第一に、日銀の「量的緩和解除」から「0金利離脱」へ移行した場合の「長期金利上昇」リスク

第二に、日本政治、世論の右傾化と対立する「中国のカントリーリスク」多くの日本企業が依存している中国経済は政治的にも経済的にも不安定要因が大きい。

第三に、今後、財政健全化のもとに大きく増税路線に舵をきりつつある国内事情があり、消費が極端に押えられることによって景気が冷え込むリスク。

この他にも色々隠れたリスクがあることは、投資家である以上念頭において活動しましょう。

下げても利益は取れますので、今のうちに「空売り」の勉強もお忘れなく!

|

5時間でわかる!KOSEI式ネット株 デイトレ&スイング 必勝法

1日3000万円を稼ぐカリスマトレーダーが、実物の取引明細書を公開! 具体的な事例を豊富に使いながら、5時間でトレーダーとしての実力が着実に向上するよう、実践の中での直接指導を再現する。

|

投資信託選びでいちばん知りたいこと(朝倉 智也)

投資信託選びでいちばん知りたいこと
朝倉 智也
ランダムハウス講談社 (2006/03/16)

投資信託(投信)の数は、日本国内だけで約2000本。気が遠くなるような数の商品があるというのに、投信選びに関して個人投資家が本当に知りたいことは、これまでほとんど語られてこなかった。販売用資料や目論見書を読んでも小難しい用語が並ぶばかりで、何がポイントなのかさっぱりわからない。そのため、「難しそう」「面倒くさそう」という思いを抱えたまま、けっきょくは営業マンのセールストークやメディアの宣伝文句を鵜呑みにしてしまう……。
このように、わずかな知識と情報だけを頼りに投信を選ぶしかないのは、とてももったいないことだ。なぜなら、本当は個人投資家に適しているのに、あまり積極的に売られていない投信があるからだ。
投資信託とは、「投資」を「信託」すること。最終的な運用はファンドマネジャーに託したとしても、「どの投信を選ぶか」という肝心なところまでを誰かに託してしまってはいけない。そろそろ私たちも、自分自身で投信の良し悪しを見分ける力を身につけるべき時が来ているのだ。
 

本書は、世界No.1投信評価機関であるモーニングスターのトップが、ファンド選びのポイントを個人投資家向けにわかりやすく解説した実践書。自分が何パーセントの運用利回りを目標にしたらよいのか、どのようにファンドをスクリーニングすればよいのか、投信購入後はどうやって管理すればよいのか。本書で紹介する“お役立ちサイト”を活用すれば、これらの疑問は一気に解決する。
まとまったお金が必要なライフイベントに向けてこれから資産を殖やしたい人も、すでに築いた資産を少しずつ取り崩しながら豊かな第二の人生を送りたい人も、ご自身の資産設計にぜひ本書を役立ててほしい。

|

【株式投資】ソニーチャート

数多くの投資初心者、デイトレーダーを成功へと導いた投資バイブルの日本版がついに公開 デイトレード・アルティメットサクセス

株価は底値から上昇バイアスに乗って上がり始め、ある一定期間を経て再度下がり始めて元の底値に戻ってく習性があります。

投資家全般に言えることなのですがどんな銘柄を買うにしても多少は前の高値や安値が気になるものですね・・・。

自分の買値がこの株の過去につけた価格のどのあたりに位置するのか知っておきたいという、裏を返せば知って安心感を持ちたいという心理のあらわれなのでしょう。

そこで日本の代表的な優良銘柄のソニーでこの「株価が元の鞘におさまる」を検証してみましょう。
例によって、月足チャートブックを持っている方はソニーを開いてみてください。

チャートブックのない方は、ヤフーへいってファイナンスをクリックしてください。

真中の上段に検索がありますので、そこに「6758」とソニーのコードナンバーを入力して「検索」をクリックしますと「ソニー」のページが開きますので、「関連情報」の「チャート」をクリックしてください。

するとソニーのチャートが表示されますので、「期間」の項目の「10年」をクリックしますと過去10年分のチャートを見ることができます。

とてもロングですが「株価が元の鞘におさまる」のが確認できますね。

この例では長い期間の検証ですが、数週間もあれば数日もあります。
タイミングさえ間違わなければ、本来はリスクヘッジに利用する「信用の空売り」が有効で、利益を確実に取れることもお分かり頂けるとおもいます。

たまには「買い」ばかりでなく「売り」でも取らないと、効率の良い投資はのぞめません。

「株価が元の鞘におさまる」覚えておきましょう。

|

【デイトレ】予定どおりの目先調整局面!今後貴方が注意しなければならない事とは?

勝率65%の信頼性
今日から使えて1週間で成果をあげる
なぜか誰も気付かなかった超シンプルな投資法
”オーバーウィーク戦略”とは?
知りたい方は今すぐクリック!

昨日の東京市場は、年度末特有の事情(年金資金の益だし売り)とその動きに乗った先物の断続的な売りに押されて222円安で目先調整局面が顕著でした。

弊社分析表指数でも、3月13日(16361円)「指数91.57」⇒3月14日(16238円)「指数86.27」⇒3月15日(16319円)「指数72.61」⇒3月16日「45.82」と下降バイアスを辿っています。

ここで、これからの投資で注意しておかなければならない、注意事項を貴方と一緒に注意しておきたいと思います。

相場は、節目節目で大局的な株価の方向性が大きく変化します。
その大局的な流れを理解しないまま、盲目的に投資することは大きな損失を蒙る危険性があります。

このブログでは、いつも日経平均の分析を中心にお伝えしておりますが、それは全体指標に逆らって投資すると痛い目に会うことが多いからです。
気を付けましょう。

まず、この目先調整がどこで止まるかが重要です。
25日移動平均線は昨日の時点で15999円ですが、ここを下回らないことが今後大きく飛躍するための第一条件です。

さらに、下値支持線15680円どころを割ってきた場合は(できれば割らない方が上値取りを期待できる)3月8日安値15553円を割らないことが大切です。

ここで止まれば相場は、ある程度ボックス圏で動いてから上放れも期待できます。
しかし、ここを割ってきた場合には、目先調整という認識は捨ててください。
少なくとも2・3ヵ月の調整も覚悟しなければなりません。

できれば、最低でも下値支持線で止まって欲しいものです。
株ですから断言はできませんが、希望的観測をいれてファンダメンタルズが良好な日本経済ですので心配はいらないと考えます。

|

【シュルツ・ベルガー ジャパン】株式市場で生き残る為に

シュルツ・ベルガー ジャパン(投資顧問業者 関東財務局長 1416号)が提供する株式戦略レポートは、オニールのCAN-SLIMなどの代表的な『銘柄分析アプローチ 』に、私達の『企業経営コンサルティングのノウハウ』を組合せ、厳選した銘柄を紹介する『株式投資戦略レポート』(1銘柄/レポート)です。

|

テクニカル分析

昨日の東京市場は4営業日ぶりに反落して123円安の安値引けでした。

ところで、昨日の市場では、上場廃止となった「ライブドア」が色々な思惑を伴って10円高の76円でひけました。

たったの10円高と思うなかれ!66円の株が10円上がったということは、1日で15%強あげたことになります。
500円の株でしたら75円高ですから大幅高です。

ここで、「ライブドア」株を買うことを奨めている訳ではありません。
異常な値動きだといいたいのです。

それよりも寧ろ、「何故?」と思っていたところ、案の定「USEN」が「ライブドア」支援を表明しました。
この、内容が一部の投資家に流れていたとしたら問題です。

さて、今日の「ライブドア」の動きはどうなりましょうか?


ところで、このような情報による銘柄売買ではなく、株式投資本来の「売買タイミング」を測る方法としての「テクニカル分析」を駆使して一生懸命投資を行っている方もいらっしゃると思います。

このテクニカル分析には、理論的背景の異なった色々な方法があります。
これらの様々な方法を貴方は確実に儲けるために、どのように活用していますか?

私の経験則で申し上げますと、どの方法でも「帯に短し、襷に長し」でそれぞれ欠点をもっています。

その欠点を克服しない限り貴方は、株式投資で儲け続けることはできません。
続けて儲けることが出来ないということは、株式投資ではパフォーマンスが大きく落ちます。

そこで、このテクニカル分析を十分に使いこなして連勝に結びつける方法があります。

それは、それぞれの欠点を補完し合うような「分析法」を2・3併用して用いることです。

私のシミュレーションでは、案外有効ですよ。
貴方も研究して見ては!

|

会社四季報CD-ROM 2006年 2集春号(東洋経済新報社)

会社四季報CD-ROM 2006年 2集春号
東洋経済新報社 (2006/03/16)

1月のライブドアショック以降、日本の株式市場は放っておいても株価が上がるという状況ではなくなってきています。株式投資で成功するためには、信頼できる情報源による的確な銘柄分析が、今まで以上に必要になってきています。
「株データブック全銘柄版」は、全上場銘柄の詳細データを完全収録した、個人投資家のための季刊銘柄情報誌。類誌をしのぐ充実の情報量・分析力・使いやすさが、初心者からプロまで、投資家の皆さんに大好評です。創刊2号となる今回では、文字と数字の大きさがアップし、さらに読みやすくなりました。
本誌の最大の特長は、「強気」「中立」「弱気」の投資判断を全ての銘柄について掲載していること。また、割安・割高がわかる最新の理論株価も全銘柄に掲載。他にも、売上げ&利益の伸び率や、株主優待情報など、株取引に欠かせない利便性を追求した誌面づくりは、他誌にはない特色です。
今回はさらに、袋とじ企画として、理論株価チャートで発掘する厳選お宝銘柄も付録。株ビギナーにも使いやすく、もちろんベテラン投資家の厳しい要求にも応えるクオリティで、あなたの株投資を全面的にサポートします。
2冊揃えて万全!
 

|

週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本

週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本
会社四季報CD‐ROM編集部
東洋経済新報社 (2006/03)
『会社四季報』の姉妹商品『会社四季報CD-ROM』の使い方の解説本です。『会社四季報CD-ROM』は全上場会社の情報をデータ化したものですが、これをスクリーニング(一定の基準で選り分けること)すれば、「利益率が高い会社」「成長力がある会社」など、投資家が好みの条件で会社を選び出すことができます。 本書はこのスクリーニングの方法を初歩からやさしく解説した本です。『会社四季報CD-ROM』の編集部が執筆に当たり、細かい点に至るまでていねいに教えています。また個人投資家の興味に応えた面白い企画を盛り込んでいます。たとえば 昨今、1個人でありながら投資で大成功した「カリスマ個人投資家」のブログが個人投資家の間で人気を集めています。そこで、こうしたカリスマ6人の『会社四季報CD-ROM』の活用法を掲載しました。「日本一の個人投資家」と呼ばれる竹田和平さんの投資手法に倣ったスクリーニングも試みています。投資読み物としても大変面白く仕上がっています。 昨年からの株価上昇で、「CD-ROMの解説本はないのか」という問い合わせが弊社にひんぱんに来ています。他社のスクリーニングの解説本に飽き足りない個人投資家にとって待望の1冊です。

|

梶田政人の株「スイッチトレード」テクニック 成功者が実践する投資法WINNER’S METHOD SERIES

梶田政人の株「スイッチトレード」テクニック
梶田 政人
日本実業出版社 (2006/03/16)
◎梶田式短期売買術の真髄が明らかに デビュー作『株1年4か月で2億円稼いだ私の短期回転売買術』で全国の個人投資家に鮮烈な印象を残した著者が、前作では踏み込めなかった銘柄絞込みの技術など、ノウハウの詳細やトレードの極意を解説する。 ◎スイッチトレードの魅力とは 投資法の基本は保有期間数日~1か月程度の短期売買。通常はスイングトレードと呼ばれるが、より急騰が見込める銘柄をつねに探し、積極的に乗り換える(スイッチ)ことにより、短期での資産増殖をはかるのが、本書で紹介する「スイッチトレード」である。 ◎シンプルな手法だから誰でも応用できる 銘柄探しは基本的に、日足の株価チャートで、9種類の買いサインのうちどれかが点灯しているものがないかをざっとチェックするだけ。週末にチェックすればいいから、日中忙しいサラリーマンでも応用できる。 内容(「MARC」データベースより) “1年4か月で2億円稼いだ”梶田式短期売買術! チャートだけで急騰銘柄を探し出す超シンプル投資術「スイッチトレード」を紹介。市場やセクターの絞込み、ショック安の局面での対処法等、使えるノウハウが満載。

|

【デイトレーディング】抜け目ない投資家は先物の動きに注意を払う!

なぜか誰も気付かなかった超シンプルな投資法
”オーバーウィーク戦略”とは? 知りたい方は今すぐクリック!

ここのところの相場は、一昨日のように大きく上げてそろそろ反騰体制にはいるかな?と思わせるような動きを見せながら、やはり買い上がるエネルギーに欠けているようです。

そこで、今日は「テクニカル分析」とは別に、デイトレから中。
長期投資まで、皆さんが見落としているが、案外役に立つ先物の動きを応用した投資法をご紹介します。

まず、「デイトレイド」の場合、ほとんどの「デイトレイダー」は「板情報」を参考にして取引を行っていらっしゃると思います。

そこで、この「板情報」を見ていますと、下板に厚く買い物が入っていたのが、急に買いをひっこめたり、直下の値に買いを入れず相当下値に買いを這わせたりする動きや、今まで上板の売り物は薄く買い優勢だったものが、急に売り物が出てきたりと刻一刻変化して行きます。

このような時は、大体先物に売りが出て下げ始めた場合が多いのです。
この反対の動きの時は、先物に買いが入り始めた場合です。
賢い「トレイダー」は、先回りして「ザラバ中」でも先物の動きを追いながら売買していることが良くわかります。

それでは、中・長期の相場の動きを先物で測ることができるのでしょうか?
これも先物で推し測ることができます。

ご存知のように、先物には「限月」があります。例えば「1限月」「3限月」「6限月」のように数ヶ月先の日経平均が売買されています。

そこで相場の先行きを知るには、現物に比較して、先の限月が安ければ「相場は下降傾向」反対に高ければ「相場は上昇傾向」ということが解ります。

これは、多くの投資家が見落としている指標と言えるでしょう。

どうか、参考にして儲けてください!

|

超シンプルな投資法”オーバーウィーク戦略”

丹念に検証し続けた執念の結果をここに公開! 決して誰にも教えず、密かに淡々と利益を出し続ける・・・
この投資方法を発見してしばらくの間は、まさにそんな感じでした。
なぜなら、当然ですが教えるメリットが私にまったくありませんので。
しかし私は、400万円の負けをこうして取り返したのです。
統計的優位性を用いた反則スレスレのトレード手法・・・
もしあなたが私の言う規律を「絶対に守れる!」そうおっしゃるなら、
この投資方法の全てをお話します。 知りたい方は今すぐクリック!

|

日銀「量的緩和の解除」へ一歩前進

なぜか誰も気付かなかった超シンプルな投資法
”オーバーウィーク戦略”とは? 知りたい方は今すぐクリック!

先日来、注目が集まっていた1月の全国消費者物価指数は、前年同月比0.5%上昇と4ヶ月連続で0%を上回りました。

このため日銀が来週8~9日の金融政策決定会合で量的金融緩和政策を解除に踏み切る可能性が強まりました。

株式市場は、この政策転換の可能性を先取りして株価に折込みながら次のステージを模索する流れが続きそうです。

また、昨日も外国証券の寄付前の注文状況は 売り3700万株 買い3610万株 と3日続けての売り越し、更に、一昨晩のNYマーケットが原油価格や長期金利の上昇を懸念して下げたことなどを嫌気して朝方から幅広い銘柄に売りが先行しました。

さて、気になる来週の相場の流れですが、出来ましたら日経平均の日足チャートをごらんください。

チャートを見てネガティブになるのは、私だけでしょうか?まず、75日移動平均線を下回ってきたこと!
ちなみに75日移動平均線は15742円、日経平均の終値は15663円です。

それよりも、危険なのは「鬼より怖い三尊型」を形成しつつあります。
もし、来週中にでも2月20日の目先安値15389円を切ってくるような動きになってきた場合は最悪です。

一方、弊社テクニカル分析の「中期指標」でも3月1日に陰転していますので、今後は強気の買いを控えるように、投資スタンスをネガティブにしておく方が無難です。
できれば、「カラ売り」対応がベターです。

一瞬大きく上げて上値取りにはいったように見えても、直ぐに値を消す場合がありますので、「テクニカル指標」が完全陽転するまでは、積極買いを慎みましょう。

できれば、大きく調整することなく「ボックス圏」で推移して欲しいものです。

|

誰も気付かなかった超シンプルな投資法

丹念に検証し続けた執念の結果をここに公開! 決して誰にも教えず、密かに淡々と利益を出し続ける・・・
この投資方法を発見してしばらくの間は、まさにそんな感じでした。
なぜなら、当然ですが教えるメリットが私にまったくありませんので。
しかし私は、400万円の負けをこうして取り返したのです。
統計的優位性を用いた反則スレスレのトレード手法・・・
もしあなたが私の言う規律を「絶対に守れる!」そうおっしゃるなら、
この投資方法の全てをお話します。 知りたい方は今すぐクリック!

|

【株式投資】悪材料に素直に反応する健全な相場の東京市場!

昨日の東京市場は、日経平均ベースで240円97銭安と大きく値をさげました。

先日のニューヨークの大幅安を受けて始まった東京市場でしたが、シカゴ日経平均が、大証に比べて245円安く終わったこと。

東京外国為替市場では、1ドル=115円台後半の円高に振れたこと。

外国証券の寄付前の注文状況は、売り5280万株 買い3610万株 の大幅売り越しだったこと。

ネット検索大手グーグルが先行きの業績不安を発表し、検索ポータルサイトの公告収入のビジネスモデルでは今後発展は望めず、新しいビジネスモデルが必要としたこと。

量的緩和策の解除時期を探る意味で3日に発表される1月の全国消費者物価指数の内容を見極めたいと買い見送りになったこと。

など、買い上がる理由がない上、このところ4連騰で利益確定の売りが出やすく、程よい押し目がほしかったところで、素直に下げたことは、力ずくで相場を上げる過熱した内容ではないだけに、長期安定的な上昇を期待させる内容でした。

今後、前の安値15389円を割らずに、目先の調整調整を終えて再度反騰体制を作ってもらいたいものですが、果たして上昇トレンドを堅持できるか、今週末から来週にかけて大きく飛躍するための試金石となります。

もし、前回の安値を下回ることになりますと、中期調整局面に入ってしまいます。

ここのところは、無理に買い向かわず、逆にチャンスがあれば「売り」を仕掛けるのも一興といえます。

テクニカルの分析により株価のバイアスをしっかりと把握して、売り確定か否かを決めてください。

今日がその最初の重要日となりそうです。

|

« 2006年2月 | トップページ | 2006年4月 »